「しばてん音頭」で元気いっぱい 西京女性の会 kyomin 2006年2月13日 「しばてん音頭」で元気いっぱい 西京女性の会2006-02-13T13:38:49+09:00 ニュース, 社会 民主府政の会西京連絡会「女性の会」は11日、新林会館で「西京女性のつどい」を開き、90人が参加しました。 最初から参加した衣笠洋子さんは「あったか府政をつくりたい」と訴え、会場は大きな拍手に包まれました。府政学習会は「現府政の冷たさがよう解かった」と好評でした。 意見交流では、福祉、医療、教育の労働者から現場の実態の告発や障害者、年金者から府知事選挙への思いが語られました。最後は「しばてん音頭」をみんなで踊り元気になりました。 つどい後、同会場前で宣伝行動も行いました。(河合葉子) Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 「人権侵害の立法許されるのはおかしい」 結婚したままの性別変更の申し立て認めず 京都家裁 看護師離職の悪循環止めるには大幅賃上げ必要 京都医労連が会見、看護師ら訴え「病棟閉鎖で医療崩壊すでに」 「市民と議会の関与を強めることが重要」「『保全の担い手は住民』と明記を」 世界遺産保護条例制定へシンポ、日本共産党京都市議団