住民投票本請求を提出 舞鶴市民病院民営化 kyomin 2006年3月10日 住民投票本請求を提出 舞鶴市民病院民営化2006-03-10T13:06:39+09:00 ニュース, 京都北部, 医療・福祉・障害者 舞鶴市民病院の縮小・民営化の是非を問う住民投票条例の制定を求める直接請求署名に取り組んできた「住民投票を求める市民の会」(瀬尾純爾世話人)は9日、江守光起舞鶴市長に署名簿を提出し、本請求を行いました。瀬尾氏は「7千人を超える市民が是非を問えと求めている声を、市長はしっかり受けとめて、議会に提案してほしい」と話します。 本請求から20日以内に市長は自らの意見をつけて市議会に提案することになります。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 「人権侵害の立法許されるのはおかしい」 結婚したままの性別変更の申し立て認めず 京都家裁 看護師離職の悪循環止めるには大幅賃上げ必要 京都医労連が会見、看護師ら訴え「病棟閉鎖で医療崩壊すでに」 「市民と議会の関与を強めることが重要」「『保全の担い手は住民』と明記を」 世界遺産保護条例制定へシンポ、日本共産党京都市議団