3、4月に「解雇される」 労働ホットラインに相談 kyoto-minpou 2009年3月30日 3、4月に「解雇される」 労働ホットラインに相談2009-03-30T12:52:28+09:00 ニュース, 労働 自由法曹団京都支部と京都総評は26日、「労働相談ホットライン」を実施し、派遣切りや雇い止めなどの相談8件が寄せられました。 「売上が減少したという理由で4月末に辞表を提出するように言われている」(正社員男性)、「3月末で解雇を言い渡された。退職金も引越し手当てもない」(派遣社員男性)、「会社から一方的に週3日の勤務にされた。休業手当が支給されない」(パート社員女性)などの相談がありました。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 看護師離職の悪循環止めるには大幅賃上げ必要 京都医労連が会見、看護師ら訴え「病棟閉鎖で医療崩壊すでに」 「市民と議会の関与を強めることが重要」「『保全の担い手は住民』と明記を」 世界遺産保護条例制定へシンポ、日本共産党京都市議団 【今週の京都民報】4月6日付