建築職人の技や仕事を知って 住宅デー kyoto-minpou 2009年6月8日 建築職人の技や仕事を知って 住宅デー2009-06-08T10:03:26+09:00 ニュース, 社会 建築職人の技やその仕事を理解してもらおうと毎年開催されている「住宅デー」(全建総連住宅デー京都実行委員会主催)が7日、府内210会場で開かれました。 各会場では職人たちが住民から持ち込まれた包丁研ぎやまな板削りなどを披露。無料の住宅相談や耐震診断などが行われました。また、子ども連れで楽しめる金魚すくいなどの模擬店や木工教室も開かれました。 5歳の息子と一緒に小物入れを制作した父親は、「毎年、木工作業を楽しみにしています」と話していました。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 「人権侵害の立法許されるのはおかしい」 結婚したままの性別変更の申し立て認めず 京都家裁 看護師離職の悪循環止めるには大幅賃上げ必要 京都医労連が会見、看護師ら訴え「病棟閉鎖で医療崩壊すでに」 「市民と議会の関与を強めることが重要」「『保全の担い手は住民』と明記を」 世界遺産保護条例制定へシンポ、日本共産党京都市議団