多胡喜伸展―記憶の岸辺―
伊藤祐子展
9月27日(火)~10月2日(日)12時~19時(最終日18時まで)、ギャラリー16(京都市東山区三条通白川橋上ル石泉院町 戸川ビル3F。地下鉄東西線「東山」1番出口より北へ徒歩1分)TEL075・751・9238。
問い合わせTEL075・751・9238/FAX075・752・0798/info@art16.net(galerie16)。
たまの展~上野球乃 第1回個展 愛の名言イラスト集~
9月27日(火)~10月2日(日)11時~19時、ギャラリー・ミラクル(京都市中京区小川通三条上ル西堂町510-1。地下鉄「烏丸御池」6番出口より西へ徒歩約7分)TEL075・252・2389。
期間中、終日作家在廊。
問い合わせTEL075・252・2389/075・221・6505/FAX075・212・3028(Miracle cafe & gallery)。
大機伸悟展─ROMAN─
9月27日(火)~10月2日(日)12時~19時(最終日17時まで)、GALLERYはねうさぎ(京都市東山区三条通神宮道東入ル 神宮道ビル2F。地下鉄東西線「東山」1・2出口より東へ徒歩3分)TEL075・761・9606。
問い合わせTEL/FAX075・761・9606(GALLERYはねうさぎ)。
白石加代子「百物語」シリーズ第二十九夜 宮部みゆき「お文の影」「ばんぼ憑き」
9月26日(月)19時開演(18時半開場)、京都府立文化芸術会館(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・222・1046。
「宮部みゆきの新刊『ばんば憑き』に収録されている六篇の作品のどれもが面白く、この六篇のうちの二篇を取り上げて、百物語シリーズの第二十九夜にしたい」と演出の鴨下信一。帯には「宮部みゆき、江戸物の金字塔。胸をうち、心に沁みる、怖くも哀しいふしぎ物語」とあるが、まさに宮部みゆき江戸怪談のひとつの到達点である。怪談の中には、現代社会への警鐘が隠されている。宮部怪談はまさにわたしたちの心への警鐘である。
一般5000円。全席指定。※未就学児入場不可
チケット取り扱いTEL075・222・1046(府立文化芸術会館)、TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:413-631、TEL0570・084・005(ローソンチケット)Lコード:54973。
問い合わせTEL075・222・1046/FAX075・211・2013(府立文化芸術会館)。
難病患者医療講演・相談会「脊柱靭帯骨化症」
9月25日(日)13時半~16時半(13時開場)、ハートピア京都3F(京都市中京区竹屋町通烏丸東入ル清水町375。地下鉄烏丸線「丸太町」5番出口すぐ。障がい者専用Pあり、周辺に有料Pあり)TEL075・222・1777。
京都難病団体連絡協議会による脊柱靭帯骨化症の講演会。講演終了後14時40分より、講師ほか専門家を交えて個別医療相談会(※3日前までに要予約)、グループに分かれて患者・家族交流会あり。
講師・医療相談=根尾昌志(京都大学大学院医学研究科整形外科学准教授)
医療相談=岩下靖史(国立病院機構宇多野病院副院長)
参加無料。
申し込み・問い合わせTEL/FAX075・822・2691(京都難病団体連絡協議会/月~金、10時~17時)。
アフリカ理解講座「ティンガティンガ教室」
9月25日(日)13時~18時、京都府国際センター(京都市下京区烏丸通塩小路下ル京都駅ビル9F。JR「京都」西改札口より伊勢丹南エレベーター利用。有料Pあり)TEL075・342・5000。
60年代後半にタンザニアで始まった絵画スタイル、「ティンガティンガ」を学びます。ワークショップ中、会場内でタンザニアの映像を流し、現地の暮らしなど文化的背景の解説あり。中学生以上対象。
講師=マイケル・レヘム(アーティスト、タンザニア出身)。
2000円(画材・資料代)。
定員20人。※要申込
メールに「氏名、電話番号」を明記、件名を「ティンガティンガ教室」としまで申し込み。
問い合わせTEL075・342・5000(京都府国際センター)。
第36回墨染・そうぞう寄席
9月25日(日)15時、そうぞう館2F(京都市伏見区深草鳥居崎町〔藤森神社南門前〕。京阪本線「墨染」・JR「藤森」より徒歩5分)TEL075・647・0048。
出演=桂米二、笑福亭呂好、笑福亭竹林。
演目は当日のおたのしみ。
※終演後、食事会(酒付2500円/酒無1800円)あり。
木戸銭1800円(前売り1500円)。
問い合わせTEL075・647・0048/FAX075・647・0474(そうぞう館)。
PASSION OF TANGO!ロベルト・杉浦&タンゴ・グレリオ
9月25日(日)19時開演(18時開場)、ZAC BARAN(京都市左京区聖護院山王町18メタボ岡崎B1F。京阪鴨東線「神宮丸太町」より10分、または市バス「熊野神社前」下車徒歩5分)TEL075・751・9748。
京都の学生時代からタンゴを歌い始めたロベルト・杉浦がアルゼンチンでの栄光と挫折を経て京都に再び戻ってきます。タンゴ歌手ロベルト・杉浦を迎えての情熱のタンゴ歌曲の夜!
アルゼンチンで最も有名な日本人、ロベルト杉浦がバンドネオンとギターで活躍中の若手デュオ、タンゴ・グレリオと本場のタンゴをお届けします。歌はもちろん、アルゼンチンの一流楽団、コロールタンゴ・トローサの専属歌手として活躍、マラドーナなどの有名人たちとテレビ出演もしてきたロベルト杉浦の貴重なトークにも注目。
ライブチャージ2500円。※1オーダー制
チケット取り扱い・問い合わせTEL072・786・4238/g_yone2007@yahoo.co.jp(タンゴ・グレリオ)。
琉球民謡伝統協会京都支部三周年芸能発表会
9月25日(日)13時開演(12時半開場)、京都教育文化センター(京都市左京区聖護院川原町4-13。京阪本線「神宮丸太町」5番出口より徒歩3分。Pなし)TEL075・771・4221。※ご来場の際には公共交通機関をご利用下さい
琉球の古典伝統民謡を平和の琉歌として京都で初めて琉舞・島唄の構成で京都市民に幅広く知って頂くとともに支部結成三周年を記念して発表会を開催します。
当日2500円(前売り2000円)。
チケット取り扱いTEL080・1481・6382(琉球民謡伝統協会京都支部)、TEL075・533・3798(沖縄料理の新右衛門)。
問い合わせTEL080・1481・6382/hitoshi0218@docomo.ne.jp(琉球民謡伝統協会京都支部)。